8月 2nd, 2008

 dsc_0411.JPG

わが家に来て3ケ月足らずのレオ。

家の外には出たことがなかったというレオ。

最初はおっかなびっくりで、ぬき足さし足で歩く姿がおもしろかった。

今では、鎖もつけず、ゆったりとひとり外でくつろいでいる。

「母親」にはすごくなつき、甘えるものの、基本的にはマイペースで気ままに生きる猫。

私にはまったく寄ってこないところが憎らしいが、見ているとたしかにかわいい。

このあたりでも炎天下だと暑いと思うが、木陰では猫にとっても最高の気温なのだろう。